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ピーディーシー株式会社の店頭販促

ガラスサイネージやデジタルサイネージ広告配信など特徴的なデジタルサイネージの商品を展開しているピーディーシー株式会社。松下電器産業の社内ベンチャーとして、デジタルサイネージ業界のパイオニアとして活躍しています。では具体的にどのようなサービスを提供しているのかを見ていきましょう。

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対応用品

施設案内サービス「OneGATE_AI」

この商品は、デジタルサイネージ運営やタッチパネル案内による施設問い合わせのノウハウを参考に、商業施設を利用する人の利便性向上や施設側の人材難を克服するために開発された案内サービスです。音声による聞き取り機能と応答機能を日本語、英語、中国語の3つで行うことができるほか、多言語「施設Q&A」サービスをパッケージ化。さらにフロア案内マップで施設や店舗までスムーズに誘導することができます。

ガラスサイネージ

店舗やオフィスにあるガラス窓などを液晶ディスプレイに見立てたガラスサイネージは、近年、注目を集めているアピール方法の1つです。電源を切っている時でもディスプレイモニターのように真っ暗にならないのが特徴。架台が不要で、省スペースでの設置ができるほか、ミラーからの写りこみによって発生する二重画像を極限まで抑えているのもポイントです。既存の建物や新築などにかかわらず、全てのガラス面にサイネージすることができます。

adit

こちらの商品は、媒体メニューをインターネット上で公開することで、広告代理店に販売するデジタルサイネージ広告枠売買のプラットフォームです。放映の一部を広告販売することにより、サイネージ運用にかかるランニングコストを削減することができるほか、広告枠の在庫管理が自動化されるなど、媒体社の広告営業の負担がないオンライン売買ができます。

インバウンド対応多言語サイネージ

英語や中国語、韓国語といった多言語切り替えやアイコン表示など操作しやすいユニバーサルデザインのタッチパネルコンテンツを提供することができるため、観光地なので外国人観光客に対しアプローチすることができます。既存のWEBサイトと連携してコンテンツを表示することができるのも魅力です。

Goods

ピーディーシー株式会社の特徴

この会社は、小型タブレット端末から屋外大型映像装置までサイズにこだわらず、システム構築、コンテンツ制作、配信運営、保守管理、マーケティングまでを全て社内に体制を持っている唯一の企業として知られています。これまでの導入実績は、大型複合施設をはじめ、交通施設、金融機関、商業施設、公共機関など分野を問いません。また、2020年の東京オリンピックに向けて、「多言語対応サイネージ」「緊急災害情報放映サイネージ」「スマホコンテンツ配信対応」といった、業界に先駆けたシステム構築と配信運営体制を構築しています。

ピーディーシー株式会社の導入事例

永平寺町観光案内所1

2018年8月、福井県永平寺町が行う「永平寺門前の再構築プロジェクト」による観光案内所の設置に伴い、観光案内多言語タッチパネルを導入しました。AI機能を搭載した多言語対応の観光向けタッチパネル式サイネージで、施設案内サイネージの運営ノウハウを活用し、観光案内向けに開発を行いました。話しかけるとタッチパネルイメージキャラクターの「小梅」が回答。インバウンド対応として、英語や中国語(簡体・繁体語)にも対応しています。

東京ミッドタウン日比谷2

地下鉄の動線となっている地下広場には、大型マルチサイネージを3か所に設置。館内へのスムーズな誘導やイメージを訴求するコンテンツを放映しています。ビジネス創造拠点「BASE Q」やオフィスエリアのスカイロビーには、マルチディスプレイを設置しているほか、オフィスエリアには可動式サイネージを設置しており、オフィスワーカー向けの情報を発信しています。

会社情報

社名
ピーディーシー株式会社
特色
特色のあるデジタルサイネージ事業を展開
設立年月
2001年10月1日
資本金
2億768万円
従業員数
記載なし

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株式会社アルファ

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POP作りだけではなく、プロモーションのサポートやコンテンツ制作も展開。消費者の心理や行動を分析するマーケティング事業の提供もしており、消費者の購買までのメカニズムのレクチャーも行っています。
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