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販促

Green Houseの店頭販促

電子機器の総合メーカーとして店頭販促用品も取り扱うGreen Houseとは、どのような特徴があるのでしょうか。対応用品の種類、会社特徴、導入事例などのポイントをまとめました。店頭販促の業者選びで決めかねている担当者は、チェックしてみてください。

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対応用品

4~10インチと小さめの小型電子POPを中心に、音声POP、メディアプレーヤー、ハイブリッドカタログなど各種の販促用品を電子機器の総合メーカーとしてそろえています。「ISO14001」「ISO27001」「ISO9001」の各種国際認証基準をトリプル取得する安全性の高さが売りの同社製品の詳細を、以下にまとめました。

サイネージ(電子POP)

4型から10型と小型を中心に各種の電子POPを用意してくれています。店頭販促に適した製品としては10型ワイド液晶の電子POPで、取付金具付きの製品が主力です。動画、静止画、音声のみなどさまざまな方法で販促が可能になります。

音声POP

人感センサー搭載で、店員に成り代わり、買い回り中の顧客に声掛けをする音声POPもあります。音声を流していないときは電源がオフになるため、省エネで販促をスタッフに代わって効率的に行ってくれます。また、電源の抜け落ち、メモリーカードの抜き取りを防ぐネジなども装着されています。

カスタマイズサイネージ

各種の電子POP、音声POP、ハイブリッドカタログなどに、オリジナルブランドロゴを名入れしてくれます。

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Green Houseの特徴

出荷製品数は500万台!販促用品にも強い電子機器総合メーカー

1991年創業の電子機器メーカーとして、電子POPなどセールスプロモーション向けの製品も各種取り扱っている総合メーカーになります。残念ながら電子POPで放映する動画コンテンツなどの映像制作に関しては請け負ってくれていませんが、「ISO14001」「ISO27001」「ISO9001」の各種国際認証基準を取得する安全性の高い製品が売りで、さらに保証期間も1年間あります。各種の名入れサービスも行っており、販促を確かな製品供給でサポートしてくれる企業だと言えます。

シルバーアイの導入事例

Green Houseのデジタルサイネージを導入し、実績を残している企業にはどういった事例があるのでしょうか。1991年創業以来、幅広いカテゴリの製品を扱うデジタル機器の総合メーカーとして、安い価格で良質な製品を提供してきています。量販店など取引先は10,000社近くに上り、その分だけ実績を残しています。

店頭販促用品の
導入事例1

※情報がありませんでした。

店頭販促以外の
サービス2

  • PC・スマートフォン関連機器、映像・オーディオ関連機器、キッチン・ライフスタイル関連機器の企画・製造・販売
  • 無線機器、組み込みシステム向けOEM製品の開発・提供

会社情報

社名
株式会社グリーンハウス
特色
本来はパソコン周辺機器、映像・オーディオ関連機器やキッチングッズなど幅広い分野の製品を扱う総合メーカーで、業務の一環でセールスプロモーション向けの製品も手掛ける。
設立年月
1991年(平成3年)6月
資本金
9,600万円
従業員数
205名
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